報道・活動記録

 

BS

NHK BS世界のドキュメンタリーで「馬三家からの手紙」が放映されました。

2018年9月25日

2012年秋。米オレゴン州の小さな町に住む、二人の子供を持つ主婦ジュリーさんは、購入した安価なハロウィーンの飾りつけの裏に、何か紙が張り付いているのに気付いた。「この手紙を国際的な人権団体に渡してください。ここにいる何千もの人々が、あなたに永遠なる感謝をささげます―」。中国の労働収容所にいる人物からの手紙だった。不眠不休の15時間連続労働を強いられ、さらに拷問を受けているとの窮状がつづられていた。・・・・

201810_ushio

月刊「潮」2018年10月号に”臓器移植を受けに中国へ渡る人びと”の記事が掲載されました。

2018年9月13日

なぜ、国内をあきらめ、海外で臓器移植を受けたのか。日本の渡航移植の実態に迫る。(高橋幸春)

中国人権問題「対岸の火事にしない」地方議員、外務副大臣に対応申し入れ

2018年8月30日

中国の人権弾圧問題について強く関心を抱いてきた上畠寛弘・神戸市議会議員(前・鎌倉市議会議員)が8月30日、佐藤正久外務副大臣を表敬訪問し、日本政府が同問題へ取り組むよう申し入れをしました。 (EpochTimes)(こちらをクリックしてください) (VisionTimes)(こちらをクリックしてください)

中国への“移植ツーリズム”禁止を―「良心の囚人」らから臓器を摘出―

2018年8月23日

NPO日本医学ジャーナリスト協会会報 2018年4月 Vol.33 No.1 (通巻83号)にて、中国への“移植ツーリズム”禁止を―「良心の囚人」らから臓器を摘出 ―のコラムが掲載されました。

月刊フォーNET(2018年7月号)でデービッド・マタス氏へのインタビューが掲載されました。

2018年8月17日

月刊フォーNET(2018年7月号)でデービッド・マタス氏へのインタビューが掲載されました。題名は”人類史上最悪の「悪魔の所業」中国の臓器狩りの実態を語る” 2018年6月のデービッド・マタス氏の福岡訪問の際のインタビュー記事です。