報道・活動記録

 

【「正論」令和2年3月号】 特集:中国人権弾圧 絶望の慟哭:「臓器狩り」は〝疑惑〞の域を超えた

2020年3月21日

【「正論」令和2年3月号】 特集:中国人権弾圧 絶望の慟哭 「臓器狩り」は〝疑惑〞の域を超えた昨年十一月三十日、「二〇〇八年イスタンブール宣言から十一周年記念」と銘打って日本、台湾、韓国のアジア三カ国・地域合同による臓器移植問題の国際シンポジウムが東京大学で開催された。ホスト国である日本からは、「移植ツーリズムを考える会」(稲垣兼太郎理事長)と、筆者が事務局を預かる「中国における臓器移植を考える会(SMG=Stop Medical Genocide=ネットワーク)」(加瀬英明代表)が共催団体として参加した。

【2020.2.29】習近平「国賓」招聘反対集会、【3.8】習近平「来日NO!」大行進

2020年3月20日

2020年2月29日、中国の習近平中国国家主席を国賓として招聘することに反対する日本と関係諸国の代表が東京は文京区民センター3階の大講堂に集まり、所見を述べました。翌月3月8日には「習近平国賓招聘反対国民総決起大会 & 1万人銀座大行進」と銘打ち、東京日比谷の野外音楽堂に日本の保守団体が一同に介し、決起集会とデモ行進を敢行しました。

【Front Japan 桜】台湾の知見から学ぶ日本政府のすべきこと / 映画『馬三家からの手紙』~レオン・リー監督インタビュー / 米アカデミー賞に異変あり・作品賞分析

2020年2月19日

 【Front Japan 桜】台湾の知見から学ぶ日本政府のすべきこと / 映画『馬三家からの手紙』~レオン・リー監督インタビュー / 米アカデミー賞に異変あり・作品賞分析

2020年1月20日、中国における臓器移植を考える会(SMG)、KAEOT【韓国】及びTAICOT【台湾】が共同で「東京宣言」を行いました。

2020年2月11日

2020年1月20日、中国における臓器移植を考える会(SMG Network)、韓国臓器移植倫理協会(KAEOT)及び台湾国際臓器移植関懐協会(TAICOT)が共同で「東京宣言」を行いました。

【神奈川新聞カナロコ】「ウイグルの現状知って 逗子で弾圧テーマに講演会 」

2020年2月11日

令和2年2月8日日曜日、逗子文化プラザ さざなみホールで開催されたウイグル証言集会のイベントの記事です。【神奈川新聞カナロコ】「ウイグルの現状知って 逗子で弾圧テーマに講演会 」(こちらをクリックしてください)

【DHC:虎ノ門ニュース】2020/1/31(金) 代表の加瀬が出演しました。

2020年2月3日

 【DHC】2020/1/31(金) 藤井厳喜×坂東忠信×居島一平【虎ノ門ニュース】で代表の加瀬が出演しました。

習近平国賓招聘にあたっての声明

2020年2月1日

習近平国賓招聘にあたっての声明

日本の息吹【令和元年8月号】「中国による“強制臓器収奪”を告発する!」

2020年1月28日

[[シリーズ第二弾]中国がウイグル人に行なっていること 中国による“強制臓器収奪”を告発する! 注目を浴びた日本が初の議長国を務めたG20大阪サミット。しかし、その10日前に、ロンドンで重要な告発がなされたことをご存じだろうか。 映画「Death on the Silk Road(死のシルクロード)」に出演。「民衆法廷」公聴会で証言した元外科医 エンヴァー・トフティ・ブグダ氏に聞く G20大阪サミットの際に開催された日中首脳会談で、安倍首相は、習近平主席に対し、「逃亡犯条例」問題で揺れる香港情勢について、「一国二制度」の下で自由で開かれた香港の繁栄が重要だとの認識を伝達。新疆ウイグル自治区での人権問題も念頭に、人権の尊重・・・

【チェコ国営放送】「今も続く、中国の収監された市民からの臓器売買」

2020年1月13日

2019年12月29日にチェコの国営放送で、パンダフィギュアとポスター等SMGの活動が紹介されました。タイトルは「今も続く、中国の収監された市民からの臓器売買」

【DHCテレビ:虎ノ門ニュース】11.30の臓器濫用及び、移植ツーリズムについて考える-国際シンポジウムの記事

2019年12月12日

DHCテレビ:2019/12/4(水) 上念司×大高未貴×居島一平 虎ノ門ニュースで11.30の臓器濫用及び、移植ツーリズムについて考える-国際シンポジウムが取り上げられました。その他、大紀元【Epoch Times】、看中国【Vision Times】、The Liberty Web等