
武蔵野プレイスで臓器収奪問題のポスター展 3日間で160名が来場
SMGネットワークは2026年10月4日から6日までの3日間、東京都武蔵野市の「武蔵野プレイス」ギャラリーで、中国の臓器収奪問題を伝えるポスター展を開きました。3日間の来場者は合計160名でした。 市民が集う会場で 武蔵野プレイスはJR武蔵境駅の近くにある公共施設です。誰もが過ごしやすい造りで、学生から高齢の方まで、幅広い世代の市民が日頃から集まっています。 会期中は、通りがかりに「何の展示だろう」と立ち寄った方が多く見られました。来場者からは次のような声が寄せられました。 「このようなことが今でも起きているのですか。知りませんでした」 「貧しさからお金のために臓器を売る話は聞きますが、本人の同意なく臓器を取られるとは信じられません」 「中国から妨害されることはありませんか。大丈夫ですか」 私立大学病院で呼吸器科の医師であられた方も来場され、熱心に質問を重ねながら、主催者と長い時間言葉を交わしました。 さらに、武蔵野市議会議員4名の議員が会場に足を運ばれました。 来場者数 日付 来場者数 10月4日(日) 73名 10月5日(月) 38名 10月6日(火) 49名 合計 160名 […]
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