イベント案内

 

2021-2-nishi

【西日本新聞】ウイグル族ら10万人不妊手術 中国強制?5年で18倍

【北京・坂本信博】中国政府による少数民族ウイグル族への抑圧政策が強まった2014~18年に、新疆ウイグル自治区の不妊手術が18倍に増え、計10万人の住民が手術を受けたことが政府の資料で分かった。中絶件数は延べ43万件を超え・・・・ ニュースサイトで読む

【EPOCH TIMES】中国臓器移植いまもなお活況 移植病院の機密映像で明らかに

中国国内の臓器移植病院を秘密裏に撮影した映像が、このほど、撮影者により公開された。実際に移植手術を受けたと語る人は、待機時間は1週間であり、病院には「豊富な移植臓器がある」と述べている。 中国の元実業家・于溟(ウ・メイ)さんは、2018年末から2019年初めにかけて、中国軍の病院や武装警察の病院など多数の大型病院を訪ね、臓器移植に関する現地情報を入手した。こうした映像を公開するために、19年1月にタイ経由で米国に渡り、亡命を申請している。 于溟さんは2020年9月、大紀元香港の時事報道番組「珍言真語」に出演し、中国本土で収録した未公開の映像を公開した。 ニュースサイトで見る

【12/19 東京:文京シビック】清水ともみ講演”ウイグル人証言者を描き続けて”

東京都文京シビックにて、日本ウイグル協会主催の元、中国のウイグルに関する人権問題について、多くの漫画を制作されている清水ともみさんによる講演会が開催されました。 また、同イベントでは、様々な形で協会への支援をいただいた方々への感謝の会が行わました。 そこで、弊会が紹介され、中国の臓器移植問題について簡単なご説明をいただきました。

【神奈川新聞】12月12日 神奈川逗子市にて、ウイグル問題、草の根から世論喚起 まず逗子でパネル展

神奈川逗子市にて、ウイグル問題に関するパネル展が開催されました。 パネル展では中国の臓器移植問題についても触れられています。

【2020.11.28 広島】【2020.11.29 福岡】ウイグルの方による証言集会が開催されました。

2020年11月28日、29日、広島、福岡において、SMGネットワーク 広島(石橋林太郎 広島県会議員)、ウイグルを応援する全国地方議員の会(小坪しんや行橋市議員、丸山浩章逗子市議員)・日本ウイグル協会の元、ウイグルの方による証言集会が開催されました。